【良い?悪い?】M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム(中村しょう)の評判・口コミは?

【良い?悪い?】M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム(中村しょう)の評判・口コミ・感想は?

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム(中村しょう)の評判・口コミ

 

 

 

中村しょうさんの教材M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム評判や口コミや感想はどうなのでしょうか?

 

 

この記事では、実際の体験者の評判やクチコミ、感想についていくつか紹介していきたいと思います。

 

 

 

・私は緊張すると必ず噛んでしまうので、人としゃべることが苦手でした。

 

 

学生時代はまだよかったのですが、会社に勤めるようになってからは朝礼など、人前で話さなければならない事が増え、悩んでいました。

 

 

休日は土日のみで、入社早々有給休暇も取れず、コミュニケーション教室や病院に通うことが出来なかったので、ネットで克服できる方法を探していました。

 

 

そんな時に見つけたのが、「M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム」でした。

 

 

著者の中村しょうさん自身が、かつて吃音者だったということに信頼を覚え、半信半疑ではありましたが、始めてみたのです。

 

 

目標の6週間がたったいま、完全とは言えないまでも、ほぼ気にならなくなりました。

 

 

また気にしていないでいられる自分にもなっていました。

 

 

朝礼でも自信を持って発言できるようになり、上司からほめられたので、これからも頑張って続けていきます。

 

 

・僕は小学生の頃から自分の吃音が気になっていました。

 

 

友達にも指摘されることから、すっかり自信のない暗い性格になってしまいました。

 

 

高校生になって本気で付き合いたいと思う人が出来ましたが、吃音が気になって緊張し、話しかけられませんでした。

 

 

将来を心配していた母が口コミで聞きつけてきた、「M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム」を、とりあえずダメもとで始めてみました。

 

 

ところがこれが思った以上に効果があり、2ヶ月ほどたったいま、自信が出てきました。

 

 

先日思い切って彼女に話しかけてみたのですが、スムースに話せ反応もよかったので、もっと親しくなれるようにするために頑張りたいと思っています。

 

 

・今年就職した職場の上司から、「話し方が上手だけど、どこかで習ったの?」とほめられました。

 

 

実は以前、吃音があったけど、努力して治した事を打ち明けると驚いていました。

 

 

努力したことを気にいってくれ、それからは関係がスムースに行くようになりました。

 

 

今では仕事上でも信頼されるようになり、仕事に張り合いが出てきました。

 

 

吃音が改善されただけでなく、人間関係にとってもこんな効果もあるんだと驚き、感激しました。

 

 

努力してきてよかったとつくづく思っています。

 

 

・吃音改善プログラムは1日20分、簡単なエクササイズを6週間行うもので、必要なのは筆記具だけです。

 

 

自宅でひとりで取り組める方法なので、誰にも知られず、吃音・どもりを克服できるようになるのがいいですね。

 

 

「メンタルリハーサル法(MR法)」を活用した吃音改善法ということで、信頼できそうです。

 

 

自分が吃音であること、どもるかもしれないという恐怖心、それをどうすれば忘れられるかが重要になってくるということです。

 

 

これから頑張って続けていこうと思っています。

 

 

**吃音改善ができるまでの期間には個人差があります。

 

 

早い人だと6週間も経たないうちに効果を実感出来ますが、2〜3ヶ月かけて改善のコツを掴み、さらに2〜3ヶ月かけてゆっくりと改善する人もいるようです。

 

 

大切なのは自分のペースを崩さず、確実に実践して行くことですね。

 

 

・中村しょうさんのM.R.M吃音(どもり)改善プログラムを2ヶ月ほど続けたところ、電話に出たとき自然にすんなりと言葉が出てくるようになりました。

 

 

話す事への恐怖感がなくなり、誰とでも落ち着いて前を向いて話す事ができるようになってきています。

 

 

**改善の決め手は、意識が柔軟であるかどうか、変わろうという意思があるかどうか、他力本願ではなく主体的に取り組む事ができるかどうかだと言います。

 

 

頑張って続けてきてよかったですね。

 

 

・M.R.Mを実践しているうちに、いつのまにか自分がどもることを忘れていたことに気付きました。

 

 

実際に治ってみれば、あっけない気さえしています。

 

 

**吃音を本質的に改善するということは、吃音が気にならなくなる状態で、吃音を意識しなくなるということです。

 

 

改善してみればこんな事だったのか、という実感を持つ方は多いそうですよ。

 

 

・このプログラムは、従来の「吃音は精神や発語器官の病気」という考え方とは全く違ったアプローチです。

 

 

従来の治療法しか信じられない場合は、プログラムを受け入れることが出来ず、効果が上がりにくい可能性があります。

 

 

とにかく、プログラムの期間である6週間は頑張ってみようという気持ちが大切です。

 

 

**吃音プログラムをやる前から「できない、やりたくない」とか「この方法は信じられないので、自分は変われない」と思っていたり、自分の頭で考えることができず言われたことしかできないような方などは改善できません。

 

 

それ以外の方なら、年齢や性別、症状の軽重にかかわらず改善することが可能です。

 

 

・最初はテキストの内容を理解するのに少し苦労しましたが、焦らずにじっくり読み込んで、自分なりに理解できてからエクササイズにとりかかかりました。

 

 

一日20分くらいのエクササイズなので、それほど面倒ではありませんでした。

 

 

エクササイズを始めてから10日もたたないうちに、吃音が治るかもと実感できた時がありました。

 

 

いつもはすっと言葉が出てこず、自分にとっては恐怖の対象だった電話応対で、なぜかちゃんと言えたという日があったんです。

 

 

どもらないってこういう感覚なんだ、と感じて目の前がサッと晴れたような気がしました。

 

 

実践してもうすぐ2ヶ月になりますが、少しずつ前進出来ていることを本当にうれしく思っています。

 

 

**吃音は身体的な障害ではないため、呼吸訓練や発語訓練などは一切必要なく、ノートとペンだけあればいいのです。

 

 

・マニュアルを読んで最初に感じたのは、吃音者である自分が、吃音についてちゃんとわかっていなかったということです。

 

 

だから、マニュアルを読んだだけで吃音がかなり改善される人がいる、というのも納得できる気がしました。

 

 

6日取り組んで一日休むというペースを守っていたところ、家族や親しい友人とのコミュニケーションが以前よりうまく出来るようになりました。

 

 

**吃音は病気ではないので、症状の軽い重いは改善の可否に関係ありませんし、改善のスピードにも影響しません。

 

 

まずは吃音についてちゃんと理解することが大切です。

 

 

・M.R.M吃音(どもり)改善プログラムは、丁寧に作られた他にはない独自のノウハウが豊富に含まれている、優れた教材だと思います。

 

 

**「吃音の原因は身体的なところにはなく、そのため発語に関するトレーニングを続ければ続けるほど吃音を強化していることになる」と監修者の中村さんは考えています。

 

 

自分自身が吃音を克服した経験があるからこその貴重なノウハウです。

 

 

・MRM吃音(どもり)改善プログラムは、闘うべき相手の正体をはっきりつかみ、脳科学に基づいた方法を使って脳のくせを書きかえていくというのが基本的な考え方です。

 

 

従って、吃音を取り除くことにフォーカスするのではなく、吃音という、警告を出している原因そのものにアプローチすることを目標にしているのですね。

 

 

「吃音を止めよう」「どもらないようにしよう」と考えなくても良いので気が楽です。

 

 

**吃音は、治そうと思ってある日突然治るような問題ではありません。

 

 

知らないうちにどもる頻度が減り、気が付いたら治っているというか、気にならなくなっているのです。

 

 

・これを実践して6週間終える頃には、吃音の症状が本当に軽減し始めていました。

 

 

心の中でタイミングを図らなくても、スッと出だしの言葉が出てくることが増え始め、しゃべるときに顔が揺れたり、膝を手でたたくような随伴症状も減ってきました。

 

 

特別な発話のトレーニングや訓練などは一切なく、薬なども飲まないし、特別に厳しい修行や訓練をしたわけでもないので自分でも驚き、精神的にたくましくなったと感じています。

 

 

**吃音は治すのではなく、打ち勝つのでもなく、吃音の方から勝手に去っていく感覚だそうです。

 

 

本当にいつの間にか去っているので、最初は気が付かないかもしれませんし、改善したという実感すらないものだと経験者の中村しょうさんは語っています。

 

 

そのため「感動」さえないはずだとか(笑)。

 

 

・MRM吃音改善プログラムは、イメージトレーニングで吃音を減らしていく方法なんですね。

 

 

この方法はメンタルリハーサル法とも呼ばれているそうすが、中村しょうさんがそれに基づいて独自に編み出した吃音改善法だとか。

 

 

しっかりした考え方による脳科学の分野なので、信用して忠実に実践していこうと思います。

 

 

**このプログラムは、一般的にいう自己啓発論で、心理学や脳科学の分野に属します。

 

 

そのため、この話は信じられないと思っている人は絶対に改善できません。

 

 

信じて実践することで、あなたの目的にたどり着くことができるのです。

 

 

このように、一部ではありますが、体験者の評判・口コミを紹介させていただきました。

 

 

悩んでいる当事者にしか分からない深刻な心のうち、それがこの教材によって取り除かれるなら、こんな嬉しいことはないでしょう。

 

 

もしもあなたが吃音で悩んでいるのでしたら、ぜひ試してみてることをオススメします。

 

 

万が一この通りに実践したにもかかわらず、効果が得られなかった場合には、返金保証が付いているので安心です。

 

 

この教材が気になる方は、下記のレビュー記事をぜひ見て下さいね。

 

 

 

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムってどうなの?徹底的にレビューしてみた(ネタバレあり)